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2007-12-11
2007-05-21
2007-04-23
rspecのmock
いま趣味的に社内webのスクレイピングをするコードを書いてて、せっかくなのでBDDでやることにしました。 context やら specify、 should == 100 とかは一通り書き方がわかってきたので、まだわからないmockについて軽く調べてみました。
hello.rb
$ spec hello.rb "Hi!" . Finished in 0.001187 seconds 1 specification, 0 failures
ふむふむ。
:null_object のあたりがまだ意味不明ですが、次はHTTPリクエストをするモックを書いて試すことになりそう。 (実際のコードは社外秘含まれてるので公開できず)
個人用メモ:
- ソースコードハイライトで使ってる dp.SyntaxHighlighter では色なし(コンソール出力)みたいのはない
- dp.SyntaxHighlighter の使い方はここ
2006-08-29
Eshell で DarwinPorts の Ruby を使う
これ2週間ぐらい我慢してたんだけど、今日やっとgoogleでみつかった。ありがたい。
.emacs.elにパス情報を加えて対応。;;; ;;; ENV (setq exec-path (cons "/opt/local/bin" exec-path)) (setenv "PATH" (concat "/opt/local/bin:" (getenv "PATH")))
DarwinPorts で ruby-1.8.4 を入れると /opt/local/bin/ruby に入るんだけど、Eshell から ruby を起動してもシステム標準の /usr/bin/ruby (1.8.2) が起動しててこまってたわけです。
"CarbonEmacs PATH DarwinPorts" とかで探したんだけど、結構後ろの方にあって見つけるのが大変だった。
しかしこれくらい自分で思いつかないといかん。
結局まだまだ emacs わかってないってことですね。emacs-lisp をもっと理解するために、unit test がらみの何かがをネタに、emacs lisp プログラミングをやってみようと思う。


id:yappo さんがCodeRepos の commit ping を POST で受け取れる仕組みを用意してくださったので、試しにこないだ出た Google Charts API と組み合わせて、CodeRepos の日ごとのコミット数をチャートにするようにしてみました。
ソースコードはこちら
この coji.s9.xrea.com のサーバでやってるのはコミットログの収集と charts api の画像URL生成だけです。
画像貼り付けは coderepos の wiki にしたかったので、img src のURIをこのサーバにして、Location: ヘッダでチャートのURLに飛ばしています。wikiに貼ったときの例はこちら
やっつけ的コードで書いたので、とりあえずデータをとり始めて以来のコミット数を日ごとに出すしかできません。
やりたいこと:
このホストは xrea なんで mysql が使えるんだけど、SQL書くのもアレだし、ファイルでやるかなあ。